『一発逆転』通信

「あなたの過去は解決されていますか?」
「あなたの現在は充実していますか?」
「あなたの未来に希望がありますか?」
今、少しドキッとした方。
あなたの人生を一発逆転!
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    Twitter入門 その11 mixiボイスなどに同時につぶやく
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      Twitterをご利用のみなさんの中にはMixiというSNSサービスや、アメブロをご利用の方もいらっしゃると思います。
      そして、そのサービス内容にTwitterに似た機能(Mixiボイスやアメーバなう)が存在していることに気づいた方、あるいはすでに使用している方もいらっしゃるでしょう。
      しかし、このサービスを同時に利用する場合、発言を二度も三度も投稿するのは面倒だと思いませんか?
      そんな方のために、Twitterにつぶやいた発言を自動的にMixiボイスやアメーバなうに投稿してくれるサービスが存在しています。

      http://twitter2mixi.cyberwave.jp/

      私もこのサービスを利用して、Mixiボイスを自動投稿していますが、非常に便利です。ただし、つぶやきの返信やリツイート、ハッシュタグなどもそのまま投稿されてしまいますので、その辺は大目に見てください(笑)。それを除いてもかなり便利なサービスなので私は気に入って利用しています。

      その他Twitterを利用するのに便利なサービスはどんどん開発されています。みなさんもそのようなサービスを利用しTwitterの可能性を広げて、存分につぶやいてみてください。

      Twitterの便利サービスを教えてくれる情報サイト
      http://twitternavi.com/

      次回は私のTwitter活用術です。お楽しみに♪
      | Twitter入門 | 12:15 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
      Twitter入門 その10 ホームページにTwitterを
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        Twitterの応用技にはこれまで自分が使ってきたホームページやブログを活用するためのものがあります。
        このブログをPCでご覧のみなさんは、ブログの右サイドに私のTwitterの最新のつぶやきが見れるような形になっていることがわかると思います。
        また、ホームページにも同様の仕掛けが施してあります。

        『一発逆転』人生塾
        http://119.go2.jp

        すでに自分が持っているホームページやブログに、このように自分のTwitterの最新のつぶやきを表示するツールを貼付けることも可能なのです。

        Twitterにログイン後↓に行ってみてください。
        http://twitter.com/goodies/widget_profile

        すると、自分の好きなようにツールをデザインした上で、ツールを貼付けるためのHTMLタグを発行することができるようになっています。これをこれまでお持ちのブログやホームページの好きなところに、コピー&ペーストしていただければ作業は完了です。これまでホームページやブログをデザインすることにすでに慣れている方にはそれほど大変な作業ではないと思います。(ブログやホームページのデザイン・作成方法はお使いのサービスに準拠いたしますので、そちらでご確認ください。)

        他にも同様に貼付けることのできるツールがありますので、そちらも自由に楽しんでみてください。
        http://twitter.com/goodies/widgets


        | Twitter入門 | 11:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
        Twitter入門 その9 つぶやき応用編
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          そろそろいろいろなつぶやきを見ていると、つぶやきにいろいろなサイトへのリンクなどが貼り付けてあるのを見つけるでしょう。また、写真や動画へのリンクを貼り付けているのを見ることも出来ます。
          これが140文字のつぶやきと言えどもブログに匹敵する完成度を持っている理由です。
          さらに、それはややこしい方法ではなく、つぶやきの中のアドレス表記(http://の表記のアドレス)に対して自動的にリンクがつけられるものです。

          同様の要領で、すでにどこかのサーバー内にある画像や動画へのアドレスをリンクすることもできるわけです。

          ただ、長いアドレスを入れて、140文字以内でつぶやくのは少し大変という方は登録手続き不要で長いアドレスを短いアドレスに変換してくれるサービスがありますので、それを利用している人は多いようです。

          URL短縮サービス
          http://bit.ly

          また、サーバーに画像や動画を他にアップしておいてからリンクを貼るのは面倒という人のために、気軽にアップとつぶやきを同時にできるサービスが存在しています。

          動画のアップとリンクをする方法
          http://twinavi.jp/guides/twitvideo/

          画像のアップとリンクをするためのサービスもいくつか存在します。
          http://twitpic.com
          http://img.ly

          画像の場合、両サービスとも、Twitter用のサービスなので、Twitterのユーザー名とパスワードでログインができ、特に登録作業は必要ありません。操作も簡単なのですが、両方とも英語サイトです。PCなどでアップする場合はどちらのサービスも、多少英語がわかれば利用が可能です。(大して操作は難しくないので、勘とちょっとの英語でなんとか使えます。)
          ただし、img.lyの方は写メールの要領でメールするだけで、写真付きのつぶやきができますので、とても便利です。img.lyは最初のログインの際にはTwitterサービスと連動するかどうかの許可を求めてきますので、allowを選択する必要があります。
          ログイン後は自分のユーザー名の表示の下辺りにemail settingsというのがあるので、それをクリックすると、写メールでつぶやくためのメールアドレスが表示されます。そのアドレスに写メールすれば、写真が簡単にアップされ、さらに保存先のリンク付きのつぶやきが完成します。送るメールは写真を添付するのはもちろんですが、本文につぶやきを書くのではなく、件名につぶやきを書いてください。それで、写真付きでつぶやくことができます。
          以外と簡単でしょう?
          でも、写真を添付せずにはつぶやくことはできないようです。ご注意を。
          このように写メールからつぶやけるということは、携帯から写真付きのつぶやきができるということです。これは非常に便利です。

          では写真無しで、メールを送ってつぶやくことはできないでしょうか?
          http://tmitter.org

          このサービスでは、投稿するためのメールアドレス、たとえば携帯からつぶやきたい場合は携帯のメールアドレスと、ユーザー名とパスワードを登録すると、登録完了メールが届き、そのメールに記載されているメールアドレスに、先に登録したメールアドレスからメールを送るだけで、つぶやくことができるようになっています。

          わたしの場合はこのように携帯からメールを送ってつぶやくことが非常に多く、かなり便利に活用させていただいています。
          みなさんもいかがでしょうか?




          | Twitter入門 | 10:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
          Twitter入門 その8 ハッシュタグというコミュニケーション
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            Twitterのもうひとつの醍醐味がハッシュタグです。
            (半角スペース)#ハッシュタグ(半角スペース)
            つぶやきに半角スペースで挟んだ#半角英数字のキーワードがハッシュタグと言われているものです。
            これは、この#ハッシュタグのついた発言の時系列に沿った一覧表をつぶやきの中にリンクするものです。

            しかし、このようにつぶやくことで、そのリンクを開けてみるとその一覧に自分の発言が加わっていることがわかります。検索窓から#ハッシュタグで検索し、同様の一覧を開くことができます。

            少しわかりづらいですね。
            実はこれはTwitter内ではコミュニティーのような役割を果たしています。
            たとえば、先日のオリンピックでは#gorinや#olynpicというハッシュタグを入れた発言がオリンピック関連の発言をするコミュニティーとなっていました。

            #gorinのページ
            http://search.twitter.com/search?q=%23gorin
            #olympicのページ
            http://search.twitter.com/search?q=%23olympic&lang=ja

            また、好きなテレビ番組を見ながら、お互いにつぶやき合うこともハッシュタグで同様にすることができます。
            #nhk(NHK)
            #ntv(日本テレビ)
            #tbs(TBS)
            #fujitv(フジテレビ)
            #tvasahi(テレビ朝日)
            #tvtokyo(テレビ東京)
            テレビ局のハッシュタグにはこれらがあります。一度テレビを見ながら覗いて見ると、そのオンタイムの発言がとても面白いと思います。
            また政治では
            #japo #politics #japan #senkyo #twseiji
            などがあります。
            この中で自由に意見の交換がなされています。
            こうした中に自分もハッシュタグをつけてつぶやくだけで参加することができるのです。

            今話題のハッシュタグの情報はこちらにあります。
            tihttp://hashtagsjp.appspot.com

            またご自分でもハッシュタグ自体を検索エンジンなどから検索して探してみるのも楽しみ方です。

            それでは広大なコミュニケーションの輪の中にお出かけください。

            ちなみにこのブログのTwitter入門からTwittterをお楽しみいただいているみなさんの交流もできるように、ハッシュタグを用意しました。#twicsというハッシュタグをつけてつぶやいていただければ、みなさんで助け合ったり情報交換できたり交流できたりすると思います。また、ハッシュタグの使い方と覚えるのにぜひご活用ください。
            | Twitter入門 | 20:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
            Twitter入門 その7 直接のコミュニケーション
            0
              ここでは、直接つぶやきでコミュニケーションをとる方法をお伝えします。

              ツイッターには直接自分のつぶやきに、ツイッター独自のリンクをつけて直接コミュニケーションをとる方法がいくつかあります。

              (半角スペース)@友達などのユーザー名(半角スペース)
              この半角スペースで挟んだ@ユーザー名をつぶやきの中に入れると、その部分にユーザーの発言一覧がリンクでつけられます。また、その相手のユーザーのログイン後のホーム画面の一覧にも、その発言が時系列に沿って表示されます。このことによって、Twitterでは、その特定のユーザーに直接話し掛けたことになる仕組みができているのです。
              簡単な方法は話し掛けたい友達のつぶやきにカーソルを合わせて、返信をするだけです。

              同様にある人のつぶやきを引用することができますが、それも引用された人の一覧につぶやきが表示されますので、コミュニケーションが発生します。Twitter内では支持する発言や、重要な情報を伝達するときにこれが使われます。
              これをRT(リツイート)といいます。
              これによってリツイートの輪が波のように広がったりして、一気に情報が駆け巡ったりするわけです。
              これも、引用したいつぶやきにカーソルを合わせて、リツイートをすれば簡単に出来ます。

              また特定のユーザーにダイレクトメッセージという形でツイッターの一覧に表示されない形でメッセージを送ることができます。これは設定によっては、登録時のメールアドレスにメールの形で届くようにできるため、Twitter内のユーザーにメール代わりに内緒でメッセージを送りたい時に使うものです。

              という直接な関わりが可能なものですので、トラブルを未然に防ぐ機能も備えています。
              特定のユーザーからの迷惑行為などに悩むときはログイン後そのユーザーのページに行って、そのユーザーをブロックするように指定することができます。

              公式ガイドページ
              http://twinavi.jp/guides/step5

              ついでにそろそろツイッターの用語もわかるようにリンクを付けておきましょう。
              http://twinavi.jp/guides/glossary

              | Twitter入門 | 19:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
              Twitter入門 その6 フォローというコミュニケーション
              0
                Twitterの最初のコミュニケーションはフォローです。登録の最初の時点でもいろいろ登録しましたが、面白いつぶやき、ためになるつぶやき、自分の欲しい情報を自分のページでいつも自動的にみるためにフォローをしておきます。
                ということは、フォローしたい人をどこかで探すということが必要になるでしょう。
                ログイン後のホーム画面、ツイッターのトップページなどの検索窓から、興味のある分野や探したいことのキーワードを入力して検索して探すという方法や、ログイン後画面の「友達を検索」というところから、友達を探しみる方法もあるでしょう。

                公式ガイド: フォローしてみよう
                http://twinavi.jp/guides/step4

                また、Twitterの流行の話題を教えてくれる公式ナビゲーターのページを見てみるのも楽しいと思います。
                http://twinavi.jp

                ちなみに私のTwitterのユーザー名はjalive119です。フォローなどご自由にどうぞ。
                http://twitter.jp/jalive119

                さて、自分のプロフィールのところをよく見てみると、フォローしている(フォロー)とフォローされている人(フォロワー)という項目に数字が見えていると思います。
                このフォローしている人の数と言うのが、自分が今フォローしている人の数です。ということは、フォローされている人の数は現在自分がフォローされている人数になります。
                そうです。このフォローという、自分のつぶやきをいつも見てる人がいる(フォロワー)、誰かのつぶやきをいつも見ている、というゆるいつながりが、Twitterの最大の特長。
                このゆるいコミュニケーションでTwitterユーザー全体が繋がっている感じになるわけです。これが情報伝達の速さと伝達範囲の広さを生むひとつのキーとなった部分なのです。
                どんどんフォローして、フォローされる関係を作り出すのもいいでしょう。自分の好きな情報、好きな人だけをフォローし、またフォローされてゆるいつながりを楽しむのもいいでしょう。これまでのホームページやブログにはない、誰かに見てもらっている、誰かをフォローしている感覚を楽しんでください。
                では、引き続きTwitterをお楽しみください。

                | Twitter入門 | 19:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
                Twitter入門 その5 プロフィールを作ろう
                0
                  無事つぶやきが始まりました。ということは誰かが自分のつぶやきを見に来るかもしれませんので、自分のプロフィールなどをせっかくですから、整えておきましょう。
                  ここもいくつか複雑な作業がありますので、公式ガイドに詳しく説明してもらいましょう。

                  http://twinavi.jp/guides/step2

                  ここで、自分のページのプロフィールや、背景画像、そして自分のユーザー写真などを変えることができます。また、先にもお話しましたが、自分のつぶやきを非公開にすることも、またページの表示を日本語表示に指定することもここからできます。
                  ここでは自分好みのお部屋を整える要領で、作ってみてください。慣れてくるとオリジナルの背景画像を使ってみたり、プロフィール部分にすでに持っている自分のホームページやブログを紹介したりすることもできます。

                  それでは、自分のページが人からどのように見えるか確認してみましょう。これが自分のページのアドレスです。

                  http://twitter.jp/自分のユーザー名/
                  あるいは
                  http://twitter.com/自分のユーザー名/

                  どうですか?お気に入りのページはできましたか?

                  | Twitter入門 | 19:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
                  Twitter入門 その4 まずはつぶやく
                  0
                    登録が終わったら、まずはTwitterの操作をするためのメインのページに行くために、ログインをしてみましょう。
                    まずはツイッターのトップページに行きます。
                    http://twitter.com
                    登録の際に記入したユーザー名とパスワードを記入し、ログインします。すると自分のホームのページが開いたはずです。(すでにログインしている方はトップページを開いた時点で自分のホームのページが自動的に開いているはずです。)

                    ここではまだ、自分の発言はされていませんので、登録時にフォローしてある人たちの発言が時系列の一覧の形で表示されていると思います。

                    では早速自分もつぶやいてみましょう。
                    いまなにしてる?(What's happening?)
                    の下のテキストボックスに発言を140文字以内で記入し、投稿してみましょう。
                    どうでしょうか?
                    一覧表の最初のところに、今度は自分のつぶやきが追加されていると思います。これで最初のつぶやきは完成しました。ミニブログとして日記やミニメッセージ、ニュースに詩に俳句、小さなつぶやきを思いつくままに発言してみてください。ただし、設定でつぶやきを非公開に設定しない限り、このつぶやきは一応世界中に公開されています。個人情報や個人が特定されるような内容は、うっかり記入すると思わぬ危険の元になりますので、気をつけて発言してください。

                    もちろん、一度つぶやいた発言を消すことも簡単です。消したい自分のつぶやきにカーソルを合わせて、そこに出てくる削除をクリックするだけ。これで余計なつぶやきは消えています。

                    この部分の公式ガイドはコチラ
                    http://twinavi.jp/guides/step3
                    | Twitter入門 | 19:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
                    Twitter入門 その3 登録から始めよう
                    0
                      それではまずTwitterの登録から始めましょう。
                      登録自体はブログなどの他のインターネットサービスの登録より比較的簡単と言えるでしょう。
                      名前とメールアドレスだけで作れる訳ですから。

                      この部分は私が四の五の言うよりTwitterの公式ガイドが一番わかりやすく説明してくれているので、そちらにお任せいたしましょう。
                      http://twinavi.jp/guides/step1

                      ちなみにここで登録した情報は後で変更が可能です。
                      名前などは個人情報ですから、本名をわざわざ記入して危険を引き起こす必要はないと思います。

                      必要事項を記入して、最初の登録が済んだら、そのまま継続して、Twitterユーザーを探してフォローする画面に進みます。
                      このフォローという仕組みがTwitterにおいて大きな特色となる最初の機能です。Twitterは小さなブログと最初に説明しましたが、ここがブログと明らかに異なる部分です。
                      この仕組みはある特定のTwitterユーザーをフォローするという形であたかもお気に入りに登録するかのように、マーキングすると、Twitterにログインする度に、ホーム画面で、自分の発言とともに一覧の形でフォローした人達の発言も一緒に、時系列に沿って表示されるようになります。
                      つまり、ブログのように自分がわざわざ気に入った人達のページに訪問しなくても自動的に内容が時間の流れに沿って更新されて飛び込んで来るというわけです。
                      ここがブログと違う画期的な部分です。
                      ということで、その後もフォローをすることは随時できますが、Twitterを最初から楽しめるようにでしょうか、登録直後の画面で一括していろいろなユーザーを登録できるようになっています。
                      ここはみなさんの自由です。友達のアカウントなどをあらかじめ聞いておいて、最初のここ部分で検索してフォローしてもいいし、知らない人でも面白そうな人や、有名人をフォローしていくのも楽しいでしょう。
                      ちなみにフォローはあとで解除することも簡単ですので、気軽に楽しんでみてもよいでしょう。もちろんこの時点で誰もフォローしなくても、何の支障もありません。
                      いずれにしても、今回は登録するのが最初です。
                      みなさん手順は整いましたでしょうか。
                      まずははじめの一歩。お疲れ様でした。


                      | Twitter入門 | 21:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ↑PAGE TOP
                      Twitter入門 その2 どんなことができる?
                      0
                        ※はじめに、Twitterの使い方だけを急ぎ知りたいという方は、次回からその話に触れますので、この回は読み飛ばしていただいても結構です。

                        ◇どんなことができるの?◇
                        Twitterはメールとブログとチャットと掲示板とコミュニティーサービスを足したようなサービスです。なんていうと、余計わかりづらいですね。
                        簡単に言えば、140文字までの文字制限のある、超短いブログ、とでも言えるでしょうか?
                        ということで、あまりにシンプルなサービスなので、かえっていろいろなことができ、非常に潜在能力の高いサービスだと言えるものです。
                        例えば、140文字までと言えども、制限文字数以内でしたらリンクを貼ることもできますので、写真・イラストなどの画像や動画などのリンクを貼るなどして小さいブログ同様に使用することができ、その機能は必要充分な完成度があります。
                        また、いろいろなインターネットのサービス(今ご利用のブログ、ホームページ等々)とも併用ができるので、他のサービスにコバンザメのように貼り付けたりなどして、便利に使うことができ、そこにインターネット内のいたる所で使える利便性があります。
                        さらに、シンプルな構造の割に、サービス利用者同士のコミュニケーション機能がしっかりとしており、そのコミュニケーションがシンプルな機能であるがゆえに、伝達範囲の広さ、伝達速度の速さは驚くべきものがあり、すぐれた伝達ツールとして、その面においては、先のオバマ大統領の選挙戦略に効果的に使われた経緯があるほどです。(クリスチャン新聞にも書いてありましたね♪)
                        こうした特長から、各界の著名人がこのサービスを利用しており、たとえば多くの政治家もこぞって参加しているのです。そこでは日夜活発な情報伝達や討論が一般国民を巻き込んで繰り広げられていたりするわけです。
                        先日のバンクーバー冬季オリンピックなどでは、生中継などに合わせて、一斉に応援メッセージや競技のルールの説明などの情報、個々人の意見などが活発に交換され、これまでとは一味違った応援合戦を楽しむことが出来ました。
                        これは画期的と言える新しいメディアではないでしょうか?
                        Twitterは140文字のただのつぶやきです。しかし、難しい使い方を覚えなければ動かせないのではなく、簡単な方法で操作できるからこそ、大きなうねりとなって、今世界を縦横無尽に駆け抜ける新しいツールとして注目されているのです。
                        ちょっとTwitterの宣伝みたいになってしまいましたが、正直私もこれを活用するまで、いろいろなインターネットサービスを利用してきて、これほどいろいろな使い方がシンプルにできるメディアは経験がありませんでした。ですので、私はこのメディアをたとえて言うならば、ローマ帝国における広場のような役割を果たす場所ではないかと考えています。コミュニケーションの場所として、数人単位から、世界規模で多くの人々とコミュニケーションを計ることのできる自由で活気溢れる場所。インターネット自体がそのような場所でしたが、これまではある程度の技術や努力を必要としてきました。しかし、今回はそのシンプルさによって、有名であ
                        るか無名であるか、立派なホームページを作る必要はないのでインターネットに対する投資額の多い少ないも全く関係なく、各々が並列の一個人として、一般の人々も気軽に参加できる世界規模コミュニケーションが始まったとも言えるのではないかと考えています。個人個人の個性で自由に語り合える、面白い時代になったと思います。
                        これまでのインターネットサービスのように、悪意のある人々に悪用され、メディア自体が力を失わないことを祈ります。
                        では、長くなりましたが次回から入門編を始めましょう。
                        よろしくお願いいたします。

                        ◇今私ができていること◇
                        今私がTwitterを使用してできていることは以下の通りです。
                        ◎Twitterだけでできること
                        .潺縫屮蹈阿里茲Δ法一日多い時は数回つぶやいてます。
                        Twitterで掲示板サービスのように、友人と会話をやり取りしています。
                        オリンピックの時などそうでしたが、テレビを見ながら、同じ番組を見ている人同士と、オンタイムで意見交換などをしていました。
                        い天気、地震情報などを口コミの現地情報などを含めオンタイムで見たりしています。
                        ネ名人や政治家などのつぶやきを見ています。(フォローという登録をすると、自分から見に行かなくてもオンタイムでつぶやきが入ってきます。)

                        ◎他のサービスと連動してできること
                        .瓠璽訌信で自分のつぶやきを更新しています。携帯からも気軽につぶやけます。
                        ▲屮蹈阿鮃洪靴垢襪伴動的に更新内容(先頭部分)がTwitterにつぶやかれるようになっています。
                        自分のホームページ・ブログに自分のTwitterが貼ってあるので、訪問してくれた人に最新のつぶやきをお届けできています。
                        MixiのSNSコミュニティーも利用しており、そのMixiボイスにも同時につぶやけるように連動されています。
                        ゥ好沺璽肇侫ンを利用しているため、専用ソフトから自由に検索・閲覧・つぶやきをすることができます。

                        ◇クリスチャンのみなさんへ◇
                        以上のような特長を備えた新しいコミュニティーメディアです。ここで問われるのは個人個人のパーソナリティーです。小細工をしてもあまり意味がありません。特にクリスチャンではない皆さんと自由に語り合える機会を大幅に与えるものです。どうか、私たちのうちに生きるキリストのいのちが放つ、キリストのかおりを自由に開放しましょう。そこに私たちと共に今生きて働かれるキリストの存在を顕現することができるでしょう。私は愛する兄弟姉妹の皆さんがここでも自由にそのキリストのいのちの流れを溢れさせ、そのコミュニケーションの中で、自ずといのちに渇く魂を生かすこととなることを願います。
                        いろいろな方法で、可能性を見出すことができるでしょう。しかし、クリスチャン同士だけのコミュニケーションだけを求めるには、もちろん可能かも知れませんが、いささか勿体ないものかも知れません。
                        愛によって働く信仰を持って、いざ大海へ!

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